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<title>映画ＤＶＤがそこにある。 - 邦画 ドラマ</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/</link>
<description>映画ＤＶＤが大好きです。
僕なりの映画ＤＶＤを紹介していきます。
皆さんの映画ＤＶＤ評価も聞かせて下さい。

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<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51926016.html">
<title>映画ＤＶＤ「リアル鬼ごっこ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51926016.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督


 ：柴田一成
主演 ：石田卓也、谷村美月
  時間：９３分 
  
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
主人公の佐藤翼は、ひょんなことから、パラレルワールドに迷い込んだ
そこは、同じ場所だったのだが、王政の日本だった。
王様の命令で佐藤姓の人は、...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T18:37:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/f/f/ff60eb07.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="realonigokko" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督


 ：柴田一成<br>
主演 ：石田卓也、谷村美月<br>
  時間：９３分<br> 
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
主人公の佐藤翼は、ひょんなことから、パラレルワールドに迷い込んだ<br>
そこは、同じ場所だったのだが、王政の日本だった。<br>
王様の命令で佐藤姓の人は、鬼に捕まれば死んでしまうという<br>
鬼ごっこが始まっていた。翼は訳が分からず逃げている中、<br>
この世界の父と妹に逢う。そして・・・。<br>
<br>
<br>
  ■コメント<br>
  星２．５つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  名前ぐらいで全く予備知識もなく、見ました。<br>
  パラレルワールドに行くまで、少しチャチさが気にはなっていたのですが<br>
  鬼ごっこが始まった最初までは、どうなるのか楽しみで<br>
  ワクワクしていました。<br>
  話が進むに連れて、そのチャチさと矛盾が気になり始めました。<br>
そして最後は、もう一つのパラレル、思わず笑っちゃいました。<br>
おっさんには、少しきついです。<br>
でも、まあそれなりには、楽しめます。<br>
<br>
主人公が高校生なので、
<br>多分、高校生ぐらいの方むけなのでしょうね。<br>
  <br>
  鬼ごっこという発送はおもしろそうで、よかったんですが<br>
  原作はどうなっているんだろう？
  <br>
  <br>
  主人公のファンの方などは、楽しめると思います。<br>
  そんな<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。 <br>
  <br>

  <iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=hiroshima09-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001B4LQE8&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>

<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51918378.html">
<title>映画ＤＶＤ「築地魚河岸三代目」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51918378.html</link>
<description>２００８年　日本
  監督


 ：


 松原信吾
主演 ：大沢たかお、田中麗奈
  時間：１１６分 
  
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
コミックの実写化
主人公の赤木旬太郎は、都内の総合商社に勤め、若くして
人事部長だった。装飾デザイナーの恋人・明...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T18:35:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/a/7/a7e23658.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="a7e23658.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００８年　日本<br>
  監督


 ：


 松原信吾<br>
主演 ：大沢たかお、田中麗奈<br>
  時間：１１６分<br> 
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
コミックの実写化<br>
主人公の赤木旬太郎は、都内の総合商社に勤め、若くして<br>
人事部長だった。装飾デザイナーの恋人・明日香とも結婚を<br>
考えていた。そんな折り、会社からリストラのリストを渡され、<br>
不条理に嫌気がさしていたころ、恋人明日香が築地に行って<br>
いるところを見た。彼女は、


 仲卸の店「魚辰」の娘だった。<br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３．０つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
原作のコミックを見ていたので、期待半分、不信感半分の微妙な<br>
気持ちで見ました。<br>
結果的には・・・　違うものになっていました。薄っぺらいです。<br>
原作への思いを別にしたら、薄っぺらいなりにおもしろかったです。<br>
  <br>
  どうしても、途中で「違う」と思ってしまいました。<br>
（ストーリーそのものもが違うのですが）<br>
<br>
  多分お笑い部分を入れたかったんだろうと思われる<br>
  温水さんの喫茶店なんかいらないです。 <br>
  <br>
  ２代目である伊東四朗さんの役はもっと重たいです。<br>
  <br>
  旬太郎は会社をやめるときは、リストラされた人を最期まで面倒を<br>
  見るはずだったのですが、そのセリフはなかったです。<br>
  （それとも、シリーズ化されて後からでてくる？）<br>
  <br>
  でも、期待しなければ、充分見られます。
  <br>
  もしシリーズ化されたら見るとは思いますが、<br>
  良いストーリーがたくさんあるので、台無しにはしないでほしいと<br>
  思います。  <br>
  <br>
  原作を知らない方が、楽しめると思います。<br>
  誰が見ても、期待しなければ普通におもしろい  <br>
  そんな<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
 <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0598a95a.382561bc.0598a95b.80bbb212/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5841509%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13043252%2f" target="_blank"><strong>映画ＤＶＤ「築地魚河岸三代目」</strong><br>
 <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988105%2f4988105059108.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988105%2f4988105059108.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51881421.html">
<title>映画ＤＶＤ「純喫茶磯辺」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51881421.html</link>
<description>２００８年　日本
  監督


 ：吉田恵輔
主演 ：宮迫博之、仲里依紗
  時間：１１３分 
  
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
 ８年前に妻が出ていって、高校生の娘、咲子と暮らす冴えない
 中年の男裕次郎にある日、父親が死んで多額の遺産が入った。
 仕...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-08-26T17:36:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/5/f/5f625b48.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="5f625b48.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００８年　日本<br>
  監督


 ：吉田恵輔<br>
主演 ：宮迫博之、仲里依紗<br>
  時間：１１３分<br> 
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 ８年前に妻が出ていって、高校生の娘、咲子と暮らす冴えない<br>
 中年の男裕次郎にある日、父親が死んで多額の遺産が入った。<br>
 仕事も辞め、だらだら毎日過ごしている。そんな父親を心配する娘<br>
 だが耳をかそうともしない。<br>
 そんなとき、裕次郎は喫茶店のマスターが若い子にもてている光景<br>
 をみて自分も喫茶店をやろうとする。<br>
 そんな無計画な父親をあきれてしまう咲子。<br>
 そして、
 いよいよオープンの日が来たのだが・・・。<br>
 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
星３．０つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  麻生久美子が出ていると言うぐらいしか予備知識が無い状態で<br>
  今は少ない純喫茶の物語ということで見ました。<br>
  ゆるーい映画で好きな雰囲気のものなのですが、<br>
  なぜか「よかった、いい映画」と言えないです。<br>
  普通に面白いし、いい感じなのですが。<br>
  娘目線の映画だからかな？  <br>
  <br>
  台詞で「あれじゃない？」の多用、意図があるのでしょうが<br>
  耳について、気になってしましました。<br>
  僕には理解できないです。<br>
  <br>
  でも、麻生久美子は好きなので、メイドコスプレも見られたし<br>
  「ヤリマン」の台詞も聴けたし、良かったです。<br>
  「素子とつきあっていけるか？」ってふと考えてしまいましたが<br>
  最初はいいですが、長くは続かないのかな？<br>
  <br>
  ゆるーい中にも、免許の講習の皮肉や、咲子の母親の<br>
  「大人だって・・・」の台詞など現実をも表しています。  <br>
  <br>
  今では少なくっている純喫茶、「純喫茶磯辺」もつぶれて<br>
  しまいましたが、
  つぶれてほしくなかったです。<br>
  いい加減で始めて、内装も外装もいまいちですが、<br>
  雰囲気は落ち着けそうでよかったのに<br>
  レトルト料理や値段が高いことや、コスプレで客を集めて<br>
  るんじゃ仕方がないことですが。  <br>
  <br>
  ゆるーい映画が好きな方などにお薦めの<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0598a95a.382561bc.0598a95b.80bbb212/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5881814%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13067917%2f" target="_blank"><strong>映画ＤＶＤ「純喫茶磯辺」</strong><br>
  <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4935%2f4935228083855.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4935%2f4935228083855.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a><br><br>
<p><p>
<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>
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</a>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51814231.html">
<title>映画ＤＶＤ「ただ、君を愛してる」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51814231.html</link>
<description>２００６年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 新城毅彦
  主演：


 


 


 玉木宏、宮崎あおい  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  大学の入学式の日、式に出る気がない誠人が大学のまわりをう...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-05-12T10:00:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/a/a/aaef1120.jpg?100140" width="100" height="140" border="0" alt="aaef1120.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 新城毅彦<br>
  主演：


 


 


 玉木宏、宮崎あおい<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  大学の入学式の日、式に出る気がない誠人が大学のまわりをうろうろ<br>
  していると、横断歩道で幼く見える不思議な個性的な女の子の静流と<br>
  出会う。<br>
  人付き合いが苦手な誠人だが、静流とは妙に気が合い打ち解けることが<br>
  できた。唯一の趣味の写真も大学近くの立ち入り禁止地区の森に<br>
  一緒に撮影に出かけたりしていたが・・・。  <br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３．５つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  日本の恋愛映画が苦手で、宮崎あおい、黒木メイサがちょっと・・・という<br>
  僕です。友人に「見ろ」と言われなければ絶対に見ない映画ＤＶＤでした。<br>
  <br>
  仕方なく見たわけですが、<br>
  途中、「以外に見られる」「引き込まれている」と思い<br>
  見終わって、「結構良いじゃない」<br>
  「苦手な宮崎あおいがかわいく見えた。」<br>
「ハッピーエンドならもっとよかったのに、<br>
ハッピーエンドならいいとは思わないか？」<br>
などと思いつつ、「食わず嫌いだな」と友人に報告しました。<br>
<br>
  おっさんなので、若い恋には共感はできないので、<br>
  涙はでなかったものの悲しい気持ちにはなりました。<br>
  ２０年ぐらい若かったら純粋に受け止められたでしょう。<br>
  自分が「いい恋してないなぁ」とつくづく思い知らされました。<br>
  <br>
  恋愛映画が好きな方にお薦めの<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
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  <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f796%2favbf-26179.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f796%2favbf-26179.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51800516.html">
<title>映画ＤＶＤ「陰日向に咲く」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51800516.html</link>
<description>２００８年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 平川雄一朗
  主演：


 


 岡田准一、宮崎あおい  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  パチンコをやめられず借金地獄のバス運転手シンヤと若い頃、芸人に恋を...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-04-20T18:32:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/e/c/ecdc2893.jpg?100141" width="100" height="141" border="0" alt="ecdc2893.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００８年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 平川雄一朗<br>
  主演：


 


 岡田准一、宮崎あおい<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  パチンコをやめられず借金地獄のバス運転手シンヤと若い頃、芸人に恋をし<br>
  芸人になろうとした母の恋の軌跡を辿る娘寿子は偶然浅草で会い、<br>
  一緒に寿子の母の軌跡を追う。<br>
  おおぼらふきのホームレスモーゼに心酔し、何もかも捨ててホームレスに<br>
  なろうとするエリートサラリーマンのリョウタロウ。<br>
  関係ないであろう彼らが不思議な縁で結びついていた。<br>
  インターネットカフェの店長ユウスケはオタクで、２５才で崖っぷちアキバ系<br>
  アイドルを一生懸命応援していた。<br>
  しかしそのアイドルは人気もなくなっていた中、ゴールデンの番組に出演<br>
  があることを知りＴＶの前で応援していたが、その役は・・・。<br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  劇団ひとり原作と言う僕にとってのマイナスは考えずＤＶＤを見ました。<br>
  もちろん原作は読んでいないです。<br>
  感想は？<br>
  決して悪くないと思います。ジーンとくるところもありました。<br>
  が、「よかった。おもしろかった。」とはなりませんでした。<br>

  <br>
  なんかすっきりしなかったです。<br>
  原作はどんなになっているのかはわかりませんが<br>
  寿子の母は生きている？など最後のクライマックスの方で「？？？」<br>
  となってのめり込めませんでした。  <br>
  <br>
僕がたまたま細かいところが気になった作品でしたが、<br>
そんなのは気にならない人の方が多数だと思います。<br>
どちらかというと若年の方がのめり込めると思います。<br>
感動の作品を試しに見てはと思う<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51782924.html">
<title>映画ＤＶＤ「転々」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51782924.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 三木聡
  主演：


 オダギリ・ジョー、三浦友和  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  大学８年生の竹村文哉は、孤独で８４万円の借金がある。
  返済期限も間近で返す当...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-03-27T10:00:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/3/a/3aabb4d5.jpg?100136" width="100" height="136" border="0" alt="3aabb4d5.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 三木聡<br>
  主演：


 オダギリ・ジョー、三浦友和<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  大学８年生の竹村文哉は、孤独で８４万円の借金がある。<br>
  返済期限も間近で返す当てもない。<br>
  そんな中、借金取りの福原が、奇妙な提案をする。<br>
  吉祥寺から霞ヶ関まで一緒に散歩すれば借金はチャラに、<br>
  その上百万円くれるというのだ。<br>
  疑いつつも断る余地もない文哉は承諾する。<br>
  そして、福原と文哉の珍道中がはじまる。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星４つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  何の予備知識もなく、雰囲気だけで見た映画ＤＶＤでした。<br>
  途中、この雰囲気はどっかで見たと思ってみていると<br>
  岩松了とふせえりがでたら、わかりました。<br>
  「時効警察」だ。<br>
  監督が同じと知ったのは後々でした。<br>
  <br>
  元々「時効警察」は好きなので、同じ匂いがするこの映画<br>
  好きです。ほとんどストーリーと関係ないところでやっている<br>
  スーパーの３人の意味のないやり取りは良いです。<br>
もちろん、文哉と福原のやり取りもゆるいわりには、当を得ていて<br>
  小泉今日子や吉高由里子もいい感じでゆるいし、擬似家族の団欒も<br>
  ほんわかしてよかったです。<br>
  <br>
元々のストーリーも最後、ほろっとくる部分もありながら、<br>
  スーッと終わる。「もうちょっと見たい」感じで終わります。<br>
  <br>
  岸部一徳もなくてはならないし、「愛玉子」には少し思いであるので<br>
  出てきてうれしかったです。<br>
  それから、麻生久美子が三日月君役でゲスト出演してましたが<br>
  それもうれしかったです。
  <br>
  <br>

  <br>
  時効警察が嫌いじゃない人はもちろん、<br>
  独特の映画の雰囲気なので「一度見てはどうかな」と思う。<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
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  <br>
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 <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f734%2fgnbd-1479.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fguruguru2%2fcabinet%2f734%2fgnbd-1479.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<p><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51758845.html">
<title>映画ＤＶＤ「SUKIYAKI WESTERN　ジャンゴ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51758845.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 


 三池崇史
  主演： 


 


 


 


伊藤英明、佐藤浩市  
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  壇ノ浦の戦いから数百年後。
  ある村に、平家再興の埋蔵金が隠されていると噂が...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-02-19T17:14:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/3/2/32d14054.jpg?100141" width="100" height="141" border="0" alt="32d14054.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 三池崇史<br>
  主演： 


 


 


 


伊藤英明、佐藤浩市<br>  
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  壇ノ浦の戦いから数百年後。<br>
  ある村に、平家再興の埋蔵金が隠されていると噂がたち<br>
  村によそ者が多く集まり、村を荒らし回っていたが、そこに<br>
  平清盛率いる赤ギャングがやってきてまとめたのだが、<br>
  そののち、源義経率いる白ギャングがやってきて<br>
  対峙する。その村に一人の凄腕ガンマンが流れ着く。<br>
  赤白ともそのガンマンを用心棒にしようとするのだが・・・  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２．５つ<br>
  全編英語で演じたという情報があったので、英語版で<br>
  見るのがいいだろうと思い、頑張ってみてたのですが<br>
  どうも違和感を感じてしまい、途中から日本語版で<br>
見ました。それはそれで口元があわず、違和感でしたが<br>何とか見ることができました。<br>
<br>
キャストは豪華なのですが、「日本人が西部劇をやったら？」<br>
と想像したらこんな感じだろうと思うその通りでした。<br>どんなものか見てみよう程度で見たので、裏切られた感もなく<br>「そうだよな」ぐらいの感想です。<br>
<br>そんな中、保安官（香川照之）のシーンは笑わせてもらいました。<br>豪華キャストの中で一番いいんでは？と思うぐらい目立ってました。<br>
<br>
余談ですが、西部劇と言えば小さい頃によくＴＶでやってました、<br>
ジュリアーノジェンマ、フランコネロ、クリントイースドウッドなど<br>
カッコよくて、勧善懲悪でよかったなあ。<br>
<br>
  <br>
  少々、エグイシーンがあるので子供には向きませんが、<br>
  日本人が英語を頑張って、西部劇をやったと認識して見たら<br>
  十分に楽しめる<strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。  <br>
  <br>
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<p><br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51750388.html">
<title>映画ＤＶＤ「オリヲン座からの招待状」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51750388.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 


 三枝健起
  主演： 


 


 


 


宮沢りえ、加瀬亮  
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  オリヲン座からの招待状がゆかりの人々へ届く。
  オリヲン座が閉館するというのだ...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-02-09T11:54:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/b/8/b8674c81.jpg?100141" width="100" height="141" border="0" alt="b8674c81.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 三枝健起<br>
  主演： 


 


 


 


宮沢りえ、加瀬亮<br>  
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  オリヲン座からの招待状がゆかりの人々へ届く。<br>
  オリヲン座が閉館するというのだ。<br>
  <br>
  昭和３０年代、京都の小さな街の小さな映画館「オリヲン座」に<br>
 仙波留吉という青年が流れ着き、働かせてくれと頼む。<br>
 その「オリヲン座」は夫婦で営む映画館だった。<br>
 館主の豊田松蔵は、青年を受け入れ働かせる。<br>
 しかし、
 しばらくして、館主・松造が病で亡くなってしまう。<br>
 妻のトヨは、留吉と松蔵の意志を継ぎ「オリヲン座」を守ると<br>
 決めるのだが・・・・。 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  フィルムを運ぶ様子や子供が映写室で映画を見るシーンなど<br>
  「<a href="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51206041.html" target="_blank">ニューシネマパラダイス</a>」を思わせるシーンもあり、
  <br>
  昭和の雰囲気でノスタルジックにさせてもらって<br>
  純愛で人を想う気持ちで感動もさせてもらって<br>
  良かったのですが、
  なんか少し物足らなかったです。<br>
  子供たちだけでなく、「オリオン座」に係わった人の別ストーリー<br>
  があってもよかったと思いました。
  <br>
  <br>
  引っかかったのが、加瀬亮と宮沢りえの雰囲気が<br>
  良かっただけに、現代の原田芳雄と中原ひとみでは<br>
  あまりにも違いすぎて、残念だったです。<br>
  <br>
  あと、細かいことですが<br>
  あんぱんで食いつないでいたはずなのに、<br>
  子供にケーキなんて？<br>
  あんな状態で現代まで続けてこられたのは？<br>
  なんて考えてしまいました。<br>
  <br>
  多分、女性や精神的に大人の方が好まれる<strong>映画</strong>じゃ<br>
  ないでしょうか？  １０代２０代の方は難しいでしょう。<br>
  <br>
 大人の女性や落ち着いた映画好きな方、<br>
 にお勧めの<strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。 <br>
 <br>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51738220.html">
<title>映画ＤＶＤ「結婚しようよ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51738220.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 佐々部清
  主演： 


 


 


 


 三宅祐司  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  不動産会社に勤める平凡なサラリーマン一家の香取家、母は専業主婦、
  長女は大学生、次女はバン...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-01-26T13:14:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/f/3/f384377a.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="f384377a.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 佐々部清<br>
  主演： 


 


 


 


 三宅祐司<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  不動産会社に勤める平凡なサラリーマン一家の香取家、母は専業主婦、<br>
  長女は大学生、次女はバンド活動に夢中な４人家族。<br>
  家族のルールは一家全員で夕食を食べることだった。<br>
  ある日、ひょんなことから、若者を夕食に招待する。<br>
  その日から、家族のルールが崩壊しようとしていた・・・。  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  吉田拓郎は少し世代が違いますが、後々聞いていました。<br>
  ので、流れる曲はほとんど知っていたし、半分ぐらいは歌えました。<br>
  やっぱり良いですね。<br>
  <br>
  映画の内容は、出てくる人みんないい人で特に大きな事件が起きる<br>
  わけでもなく、長女の恋愛シーンもさわやかでハッピーエンドで終わる。<br>
昔のホームドラマを見ているようでした。<br>
でも
嫌いじゃないです。<br>
<br> 
「夕飯を家族みんなで食べる」ルールを通しての親父の威厳や<br>
自分の夢をあきらめて家族を守ると決めた親父の気持ちは<br>
伝わってきました。<br>
が、世代、環境が違うので僕には響かなかったです。<br>
  <br>
 全体的には、拓郎の歌との映画があっていて、ハッピーエンドで<br>
 よかったです。<br>
 主人公５２歳で、その前後５歳？ぐらいの人は<br>
 涙物なのでしょう。その上、拓郎ファンであれば言うこと無しでしょう。<br>
 逆に２０歳代の若い人が見たらこの映画はどう思うんだろう？？ <br>
 <br>

４５歳以上の拓郎ファンなら必見な<strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。<br>
<br>
 <br>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51722489.html">
<title>映画ＤＶＤ「相棒-劇場版-絶体絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51722489.html</link>
<description>２００８年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 和泉聖治
  主演： 


 


 


 


 水谷豊、寺脇康文  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  謎の連続殺人事件が発生。現場には不可解な記号が
  残されていた。右京の推理と亀山の行...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-01-05T13:35:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/e/b/eb95d83b.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="eb95d83b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００８年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 和泉聖治<br>
  主演： 


 


 


 


 水谷豊、寺脇康文<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  謎の連続殺人事件が発生。現場には不可解な記号が<br>
  残されていた。右京の推理と亀山の行動力でで次なる標的が<br>
  「東京ビックシティマラソン」であるとわかったが、犯人は右京の<br>
  推理を上回る巧妙さだった。  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３．５つ<br>
 テレビシリーズ前シリーズぐらいから、やっと見られるようになって<br>
 好きになったドラマです。<br>
 <strong>映画</strong>ということで、
 期待しすぎたのか、ＣＭで期待しすぎたのか、<br>
 今ひとつハラハラ・ドキドキ感がなかったように思いました。<br>
 テーマも重く、考えさせられるものであり、決して悪くはないのですが、<br>
 少しもの足らない感が残りました。<br>
 <br>
 展開も二転三転あって引き込まれて良かったのですが、<br>
 木村佳乃演じる女性議員が何故急に記者会見を開いたのか？<br>
 新聞記者に大金を払って何をしたのか？<br>
 先輩はどうなって死んだのか？<br>
 何故チェスなのか？<br>
 等、わかりやすくしてほしかったです。<br>
 <br>
 と、うだうだと書きましたが、おもしろかったです。<br>
 テレビシリーズは、「亀山薫がいなくなるとどうなるのやら」<br>
 と心配な面もありますが、期待もしたいです。<br>
 <br>
ＴＶシリーズを見手いる人の方が関係性もわかってより楽しめますが<br>
そうでない人も楽しめると思います。ＴＶシリーズが見たくなります。<br>
 そんな<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51701973.html">
<title>映画ＤＶＤ「ガチ☆ボーイ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51701973.html</link>
<description>２００８年　日本
  監督： 


 


 


 


 


 小泉徳宏
  主演： 


 


 


 佐藤隆太  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  主人公の五十嵐良一は、大学のプロレス研究会の扉をたたいた。
  個性あふれる会員たちからは、大歓迎され...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-12-10T11:26:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/b/1/b19125a8.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="b19125a8.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００８年　日本<br>
  監督： 


 


 


 


 


 小泉徳宏<br>
  主演： 


 


 


 佐藤隆太<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  主人公の五十嵐良一は、大学のプロレス研究会の扉をたたいた。<br>
  個性あふれる会員たちからは、大歓迎される。<br>
楽しく、日々練習似通っている五十嵐だが、彼は、何かとポラロイド<br>
写真を撮って、メモしている。<br>
五十嵐は、事故により「高次脳機能障害」を負って、記憶が１日<br>
しか保たないのだった。<br>
リングネームも決まり、五十嵐のデビュー戦は間近なのに<br>
プロレスの段取りが覚えられなかった。<br>
デビュー戦その日、試合は開始された・・・。<br>

 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３．５つ<br>
 以外と良かった<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
 ＣＭで気にはなっていたので、とりあえず見てみる程度で<br>
 見たので期待していなかった分、より良かったです。<br>
 <br>
 障害を負った若者の物語なのですが、暗くなく、明るく、<br>
 重たくないです。<br>
 でも、決してハッピーエンドとは思えないですし、<br>
 後味は良くはないです。<br>
 「この後はどうするんだろう？」と疑問がでます。<br>
 エンドロールに、ヒントでもあればもっと良かったです。
 <br>
 <br>
 献身的な妹に印象が残りましたね。<br>
 「でもずっととは、いかないんだよな。」
 と良い妹だけに<br>
悲観的になってしまいます。<br>
<br>
「プロレス中に頭を打って、障害が良い方向にいくかな」なんて<br>
希望をふと、見ている途中に思ってしまいました。<br>
まあ、そうなるとなったで、「そんな都合がいいことが」なんて<br>
思ったりするのでしょうが。<br>
<br>
このような映画では、「ジーン」とはきますが、「涙ウルッ」は<br>
ないのですが、<br>
さすがにバスの告白シーンは見ていて辛かったです。<br>
  <br>
  <br>
  プロレスがわからなくても大丈夫です。<br>
  是非見てほしい  <strong><br>
  映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
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<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
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<p>
<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51680109.html">
<title>映画ＤＶＤ「ALWAYS　続・三丁目の夕日」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51680109.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 


 


 山崎貴
  主演： 


 


 吉岡秀隆、堤真一
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  「ＡＬＷＡＹＳ　三丁目の夕日」の続編
 茶川と淳之介は一緒に暮らし始めるが、そこへまた、
 川渕がやってくる。貧乏の茶川に淳...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-11-12T10:48:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/b/b/bbd7c61b.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="bbd7c61b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 


 


 山崎貴<br>
  主演： 


 


 吉岡秀隆、堤真一<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  <a href="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51018334.html" target="_blank">「ＡＬＷＡＹＳ　三丁目の夕日」</a>の続編<br>
 茶川と淳之介は一緒に暮らし始めるが、そこへまた、<br>
 川渕がやってくる。貧乏の茶川に淳之介と暮らす<br>
 資格はないというのだ。
 <br>
 そこで茶川は一大決心し芥川賞を目指す。<br>
 鈴木オートには、親戚の娘、美加がやってくる。<br>
 美加はお嬢様だったが、父の事業の失敗により<br>
 一時的に鈴木オートに預けられるが・・・ <br>
 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星４つ<br>
  続編はなかなかいい作品が少ないです。<br>
  監督を変え全く別のものになったりする事が多い<br>
  ですが
  この<strong>映画ＤＶＤ</strong>は期待通りでした。<br>
  <br>
  話は一作目からの全くの続きです。<br>
  もちろんノスタルジックになります。<br>
  一作目のこれから世の中変わって「夢と希望」を<br>
  表しているのに対し、<br>
  二作目では、「仲間、助け合い」を表していると<br>
  思いました。
  <br>
  <br>
  時間も２時間半と長いですが、その長さは<br>
  感じませんでした。<br>
  ただ、「いろんな事を詰め込んでるな」という<br>
  気はします。<br>
  それによって焦点がぶれると言う人が<br>
  いるかもしれないですね。<br>
  それと、冒頭のゴジラはいらないです。
  <br>
  <br>
  といっても、期待通り心をくすぐってくれて<br>
  心暖まる<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。
  <br>
  <br>
  話を忘れている人や見ていない人は<br>
  １作目から見た方がいいです。<br>
  日本人しかわからない<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  ご家族で是非一度見てください。
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>

</p>
<p>ご購入されるならこちらから<br>
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 <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f192%2f001924232.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f192%2f001924232.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>











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<p>
<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51583641.html">
<title>映画ＤＶＤ「象の背中」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51583641.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督： 井坂聡
  主演： 役所広司、今井美樹
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 不動産会社に勤める４８歳の部長　藤山幸弘は、ある日
 突然、末期の肺ガンだと宣告される。
 「死ぬまで生きていたいんだ」と延命治療を拒む藤山の
 余命は...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T11:01:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/8/6/86597cda.jpg" width="100" height="136" border="0" alt="86597cda.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督： 井坂聡<br>
  主演： 役所広司、今井美樹<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 不動産会社に勤める４８歳の部長　藤山幸弘は、ある日<br>
 突然、末期の肺ガンだと宣告される。<br>
 「死ぬまで生きていたいんだ」と延命治療を拒む藤山の<br>
 余命は６ヶ月、藤山は、残された時間を精一杯生きようと<br>
 長男以外の家族や会社には内緒でそのままの生活を<br>
 しながら、昔、悔いを残した相手に会いにいく。<br>
 <br>
 <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  この手の<strong>映画</strong>は、引きずって落ち込んでしまうので、<br>
  なるべく避けて、観ないようにしていたのですが、<br>
  ついつい観てしまいました。<br>
  <br>
  生活水準、家族の状況など、まったく僕とはかけ離れて<br>
  いますが、世代的にそんなに遠くはないので、やっぱり<br>
  「自分だったらどうする？
  」って考えました。<br>
  自分だったら、多分、普通の生活はできず、何かに逃げて、<br>
  現実逃避しまくって、ボロボロになりそうです。<br>
  <br>
僕は、独身で家族はないのでピンとこない部分はありました<br>
が、多分、理想的な家族なんでしょうね。<br>
献身的な妻と、よくできた長男、素直な長女。<br>
ついでに愛人まで、男にとっては理想的です。<br>
自分に置き換えると、僕がこのままずっと独身だったら、<br>
自分が病気になったとき、
「誰が面倒観てくれるんだろう？」<br>
なんて不安がよぎります。<br>
<br>
この<strong>映画ＤＶＤ</strong>の作品的には、今井美樹の妻役は、ちょっと<br>
ひかかったけど、
高橋克美のシーンはすごくよかったし、<br>
役所広司の顔が変化していくのや咳などは、ヘビースモーカーの<br>
自分にとってこわかったです。<br>
もう少し、昔の友人に会うのシーンを増やしてほしかったかな。<br>
  <br>
主人公の生き方は、
  賛否両論だと思います。ご家族で見て<br>
  意見を交わすのもいい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
</p>
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<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51571191.html">
<title>映画ＤＶＤ「夕凪の街　桜の国」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51571191.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督：


 


 佐々部清
  主演： 田中麗奈、麻生久美子
  
  

&amp;nbsp;


■ストーリー
 「夕凪の街」
 原爆投下から１３年後の広島
 母と長女の皆実が貧乏ながら暮らしていた。
 原爆投下以前は５人家族だった平野家、原爆で父、次女...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-07-15T11:39:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/5/d/5d1b2169.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="5d1b2169.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督：


 


 佐々部清<br>
  主演： 田中麗奈、麻生久美子<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br><br><br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 「夕凪の街」<br>
 原爆投下から１３年後の広島<br>
 母と長女の皆実が貧乏ながら暮らしていた。<br>
 原爆投下以前は５人家族だった平野家、原爆で父、次女を<br>
 亡くし、母と長女皆実と疎開にしていた旭が生き残っていた。<br>
 会社勤めをしている皆実は、ある日同僚の打越から告白を<br>
 受ける。幸せを感じている皆実に原爆症が・・・<br>
 「桜の国」<br>
 現代の東京、旭は定年を迎えていた。<br>
 ある日、家族に黙って広島への夜行バスに乗る。<br>
 心配した娘の七波が友人と後をつける。<br>
 <br>
  ■コメント<br>
  星４．５つ<br>
  広島に生まれ、育ち、今も市内に住んでいます。<br>
  原爆のことは、小・中学校で教えられ、ある程度のことは、<br>
  知っています。<br>
  そんな広島育ちの僕でさえ、被爆者の２世、３世への差別がある<br>
  事を忘れていました。<br>
  小学生のとき両親が被爆者がどうかというアンケート用紙をもっらた<br>
  事を思い出しました。両親は田舎育ちなので僕は２世ではない<br>
  のですが、その用紙がどういう意図だったのか覚えていませんけど。<br>
  <br>
  原爆の悲惨さを語った映画、ドラマはよくあります。<br>
  でも、この<strong>映画ＤＶＤ</strong>は、違った切り口で見やすく、それでいて<br>
  原爆の悲惨さをだしています。<br>
  原爆の映画だと構えてみる必要もなく、自然と入っていけます。<br>
  広島弁は誇張しずぎる感もありますが、そんなにも気にならず、<br>
  いい感じでした。<br>
  麻生久美子は前から好きでしたが、一段といいです。<br>
  「やった！また一人殺せた　とちゃんと思ってくれたかな」というセリフ<br>
  印象的です。
  <br>
  <br>
  広島・長崎で原爆の事で知っていて当たり前のことを他県の人が<br>
  知らないことにびっくりしたことがありました。<br>
「あれだけ、マスコミや新聞でやっているのに、原爆は広島・長崎だけ<br>
のことなのか」と愕然としたことがありました。<br>
６０数年も経っているので、仕方がないのかもしれないですが<br>
悲しいです。<br>
こんな映画をたくさん作って広めてほしいです。<br>
「広島のある。日本のある。この世界を愛するすべて人へ」<br>
<br>
  ご家族でぜひ見てほしい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
</p>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51553306.html">
<title>映画ＤＶＤ「ＨＥＲＯ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51553306.html</link>
<description>２００７年　日本
  監督：


 


 鈴木雅之
  主演： 木村拓哉、松たか子
  
  

&amp;nbsp;


■ストーリー
 ６年ぶりに東京地検城西支部に戻ってきた久利生公平は
 ある日、容疑者が犯行を認めている傷害致死事件の公判
 をまかされる。しかし、裁判では容...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-06-26T13:07:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>邦画 ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/a/4/a4b31365.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="a4b31365.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　日本<br>
  監督：


 


 鈴木雅之<br>
  主演： 木村拓哉、松たか子<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 ６年ぶりに東京地検城西支部に戻ってきた久利生公平は<br>
 ある日、容疑者が犯行を認めている傷害致死事件の公判<br>
 をまかされる。しかし、裁判では容疑者は一転、犯行を<br>
 否認、無罪を主張した。<br>
 容疑者の弁護人は、


 刑事事件無罪獲得数日本一の<br>
 弁護士・蒲生だった。<br>
 この事件の背後には、大物代議士の花岡が絡んでいた。<br>
 <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  ＴＶシリーズは見ていたので、普通におもしろく見ました。<br>
  かといって特に思い出すシーンもなく感動するシーンも<br>
  なく大笑いしたところもなく終わってしまいました。<br>
  <br>
  噂で最後あれはないとか耳にしていたので、結構期待し<br>
  雨宮が大どんでん返しで、他の男と結婚するとか勝手に<br>
  想像していたので、特にどんでん返しもなく期待はずれで<br>
  終わってしまいました。<br>
  <br>
  <br>
  ＴＶでもいいのでは？とも思いますが、ＴＶで人気があるので<br>
  映画にすれば、採算ベースはあるでしょうし、スポンサーもつく<br>
  でしょうし
  絶対儲かるのでしょう。<br>
  客寄せでイ・ビョンホンも出ているのですから女性には<br>
  たまんないでしょう。<br>
  <br>
  友人に甦る金狼を香取慎吾がやったのを聞いて、それ以降<br>
  特に、
  ジャニーズが出る映画・ドラマは見ないという奴が<br>
  いますが、そいつに、これがよかったら薦めてみよう<br>
  と思っていましたが、その必要もないようです。<br>
  未だに薦める作品はないですね。  <br>
  <br>
ＴＶシリーズを見ていた人、キムタクファンには<br>
お薦めの<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
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  トップページ（映画ＤＶＤがそこにある。）はこちらから
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<p>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>