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<title>映画ＤＶＤがそこにある。 - 洋画　ドラマ</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/</link>
<description>映画ＤＶＤが大好きです。
僕なりの映画ＤＶＤを紹介していきます。
皆さんの映画ＤＶＤ評価も聞かせて下さい。

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<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51912973.html">
<title>映画ＤＶＤ「バタフライ・エフェクト２」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51912973.html</link>
<description>２００６年　アメリカ
  監督


 ：ジョン・R・レオネッティ
主演 ：エリック・ライヴリー
  時間：９２分 
  
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
第２弾
主人公ニックは、恋人ジュリーや友人を不慮の事故で亡くした。
時間がたってもなかなか立ち直れない...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T16:31:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/2/3/238432ed.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="238432ed.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　アメリカ<br>
  監督


 ：ジョン・R・レオネッティ<br>
主演 ：エリック・ライヴリー<br>
  時間：９２分<br> 
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
第２弾<br>
主人公ニックは、恋人ジュリーや友人を不慮の事故で亡くした。<br>
時間がたってもなかなか立ち直れないニックは、ふとしたことで<br>
過去に戻れることができた、彼女と友人を助けたが、今度は<br>
仕事がうまくいかなくなり、彼女との関係もうまくいかない
、<br>
そこでニックはまた過去へ戻ろうとする。
  <br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２．５つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  前作<a href="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51860783.html" target="_blank"><strong>バタフライエフェク</strong>ト</a>を見ていなければ、僕の合格点である星３つ<br>
  ぐらいでしたが、どうしても前作と比べてしまうのでこの評価です。<br>
  <br>
  なんか自分の都合だけで過去に戻ろうとすることが引っかかり<br>
  過去を帰ることによっての未来の変化が、あまりおもしろくない。<br>
  そして最後は、前回がハッピーエンドだっただけになんかがっかり<br>
  しました。<br>
  救いとしては、息子に遺伝している事を感じさせてのラストです。<br>
  <br>
  バカップルのいちゃいちゃシーンが必要以上に多いような<br>
  気もします。女優さんは好みなので嫌いじゃないですが、多いです。<br>
  それと、ひとつ気になったのですが、
  「最初からお腹に子供がいた<br>
  はずなのですが、それが関係してくるのは、最後のタイムスリップの<br>
時だけで、その前のタイムスリップの時はどうなっていたのか？」<br>
と
ニックが聞いてないとそのことは関係のないみらいになって<br>
しまうのだろうか・・・腑に落ちない<br>
<br>
１と２どっちを先に見た方がいいのだろう？<br>
１がおもしろいのを前提に２から見た方がいいかな<br>
だったら２が普通におもしろいかも知れません。<br>
  そんな<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0598cd74.b8a634c0.0598cd75.fea55633/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fs-premium%2fgnbf7405%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fs-premium%2fi%2f10067634%2f" target="_blank"><strong>映画ＤＶＤ「バタフライ・エフェクト1＆2　ツインパック」</strong></a><strong>
</strong>
<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51860783.html">
<title>映画ＤＶＤ「バタフライ・エフェクト」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51860783.html</link>
<description>２００４年　アメリカ
  監督


 ：エリック・ブレス&amp;amp;J・マッキー・グラバー
  主演 ：アシュトン・カッチャー 
  
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
  主人公エヴァン、少年時代に短期間、記憶喪失になっていた。
  心配した母親は医者に連れて行くが脳...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-07-21T11:15:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/6/3/634e8fc1.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="634e8fc1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００４年　アメリカ<br>
  監督


 ：エリック・ブレス&amp;J・マッキー・グラバー<br>
  主演 ：アシュトン・カッチャー<br> 
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  主人公エヴァン、少年時代に短期間、記憶喪失になっていた。<br>
  心配した母親は医者に連れて行くが脳には問題ない。<br>
  医者の勧めで日記をつけるようになる。<br>
  しかし、それからも幼なじみのケイりーたちと４人でいるときも<br>
  しばしば記憶喪失になっていた。<br>
  １３才の時、ある事件がきっかけで、エヴァンは街を出ていく。<br>
ケイりーに「必ず、迎えに戻ってくる」と残して。<br>
やがてエヴァンは大学生となり、記憶喪失もなくなり、平穏な<br>
日々を送っていた。<br>
ある日、つけていた日記を読むことになり、鮮明に過去のことが<br>
よみがえった。<br>
ケイりーの事が気になったエヴァンは、彼女に会いに行くが・・・<br>
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星４つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  序盤はよくわからなかったですし、効果音でドキッとするし、<br>
  あまり印象の良くない感じで見ていたのですが、話が進むうち<br>
  そのうやむやは解決していき、テンポよく話は進んで、<br>
  霧が晴れたような感じで話がつながり、おもしろかったです。<br>
  <br>
  こういった映画は、最後はどう終わるのかが難しいと思いますので<br>
  その最後が楽しみでした。<br>
  全員ハッピーエンドか、エヴァンだけ不幸になるのか、<br>
  それとも、全員不幸なの、かなどなど
  <br>
  結果、全員ハッピーエンドでした。（エヴァンは恋人を失う不幸は<br>
  ありますが、元々出会いがなければ不幸ではない。）
  <br>
  良い終わり方だったと思います。<br>
  特典で最後の最後のシーンの別バージョンもありますが、<br>
  本編で正解です。<br>
  <br>
  ふと思ったのですが、僕は貧乏の家に生まれ、今も貧乏ですが、<br>
  ケイリー兄妹は生活環境が変わると、将来そんなに落差があるものか<br>
  と思ってしまいました。そうしないと映画にならないとはいえ・・・<br>
  今の貧乏は自分のせいであるのに、生活環境のせいにしてしまい<br>
  そうなので。<br>
  <br>
  ゲイリー役の女性は特に好みではありませんが、シーンによって<br>
  変化してました。大学のラブラブのシーンでは、惚れてしまいそうな<br>
  かわいさがあったし、場末のウェイトレスなどでは、かわいさのかけら<br>
  もないし、特殊メイクの部分もあるだろうけど、女性はそんなに変わる<br>
  ものなのかな？<br>
  <br>
  僕は生きてきた過去をふと思い出して、あの時こうすれば良かった<br>
  と思うことがあります。
  ほとんど恋愛に関してですが、<br>
  後悔はしないようにとは思ってますが、ふとあーすれば良かったかなと<br>
  思っちゃいます。<br>
  そんなことをかなえる映画です。  <br>
  <br>
  男女関係なく楽しめる映画作品だと思います。<br>
  見ても損は無い秀作です。<br>
  是非一度みてほしい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08dbdc21.d0ec8069.08dbdc22.8dcb707d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgdc-miracle%2f175410702%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgdc-miracle%2fi%2f10024227%2f" target="_blank"><strong>映画ＤＶＤ「バタフライ・エフェクト」</strong></a>

<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51856265.html">
<title>映画ＤＶＤ「迷子の警察音楽隊」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51856265.html</link>
<description>２００７年　イスラエル／フランス
  監督


 ：エラン・コリリン
  主演 ：サッソン・ガーベイ  
 
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
  エジプトの警察音楽隊が、イスラエルのアラブ文化センター
での演奏に招かれた。
しかし、空港についても迎えが来ない...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-07-13T22:10:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/1/b/1b0a0b64.jpg?100141" width="100" height="141" border="0" alt="1b0a0b64.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　イスラエル／フランス<br>
  監督


 ：エラン・コリリン<br>
  主演 ：サッソン・ガーベイ<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  エジプトの警察音楽隊が、イスラエルのアラブ文化センター<br>
での演奏に招かれた。<br>
しかし、空港についても迎えが来ない。<br>
仕方が無く自力で行くことになるが、行き先を間違えてある小さな街に<br>
  ついてしまった。<br>
  どうしようもなくなり、小さな食堂の美人店主の計らいで地元の家庭に<br>
  人数を分けて
  泊めてもらうことになるが・・・。
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  勝手に、「迷子になった音楽隊が、イスラエルのいろいろなところに<br>
  行き、そこでの人間関係ができ、最後は、演奏で壮大な盛り上がりで<br>
  終わる」というストーリーを想像して見てしまいました。<br>
  その結果、最後まで見ることが精一杯の作品でした。<br>
  「なにこれ？、よくわからない。イスラエル映画だったのか」<br>
  というのが感想です。<br>
  <br>
  最初から、そのような映画だと思って、じっくり見ることができ、<br>
  細かいところを見て、想像力があれば、面白い作品なのかな？<br>
  僕には、全く良いところがわかりませんでした。<br>
  途中、早回ししそうにもなりました。合わないのでしょう。
  <br>
  <br>
  ただ単に、迷子になって田舎に泊まって、その人たちとの<br>
  交流の映画なのですが、余裕があって、じっくり見られる方、<br>
  ハリウッド映画が好きでない方にお薦めの<strong><br>
  映画ＤＶＤ</strong>だと思います。 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0598a95a.382561bc.0598a95b.80bbb212/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5518132%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12854568%2f" target="_blank"><strong>映画ＤＶＤ「迷子の警察音楽隊」</strong><br>
  <img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988103%2f4988103631580.jpg%3f_ex%3d80x80&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2fjan_4988103%2f4988103631580.jpg%3f_ex%3d64x64" border="0"></a>
<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>
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<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51841670.html">
<title>映画ＤＶＤ「僕の大事なコレクション」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51841670.html</link>
<description>２００５年　アメリカ
  監督：


 


 リーヴ・シュレイバー
  主演：イライジャ・ウッド  
 
  

&amp;nbsp;

  
  

■ストーリー
  ユダヤ系アメリカ人のジョナサンは、身近なものを集める
  コレクターだ。
  ある日、祖父が死に、祖母から祖父の命の恩...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-06-19T16:06:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/d/0/d0c011b6.jpg?100142" width="100" height="142" border="0" alt="d0c011b6.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００５年　アメリカ<br>
  監督：


 


 リーヴ・シュレイバー<br>
  主演：イライジャ・ウッド<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  ユダヤ系アメリカ人のジョナサンは、身近なものを集める<br>
  コレクターだ。<br>
  ある日、祖父が死に、祖母から祖父の命の恩人だという<br>
  女性と
  写っている写真を渡される。<br>
  ジョナサンは、ガイドを頼み、祖父のルーツを探るため<br>
  ウクライナへ出かける。<br>
  ガイドは、オデッサに住むアメリカ好きの陽気な青年と<br>
  その祖父と犬である。<br>
駅へジョナサンを迎えに行ったのだが、ジョナサンは<br>
犬嫌いだった・・・。<br>
  <br>  
  <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２．５つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  僕の中でのあまり好きでない雰囲気で始まったので<br>
  「失敗した」と思いつつ見始めました。<br>
  「堅い旅？」のフレーズが頭に残りつつ、ユダヤ人の迫害<br>
  の事実、ジョナサンの祖父とガイドの祖父と命の恩人の女性と<br>
  その姉が関係が絡み合い良かったのですが、<br>
  今ひとつ、わかりにくかったです。<br>
  僕には、合わなかったようです。
  <br>
  <br>
  「なんだかなぁ」と思ってみていた時、犬と風景がが救って<br>
  くれました。
  犬の名前もいいですし、笑わせてもらいました。<br>
  風景も綺麗で大画面で見ればもっといいなぁと思うぐらい<br>
  良いです。  <br>
  <br>

  僕見たいに合わない方の方が少ないのでしょう。<br>
  ユーモアを含んだハートフルなストーリーで感動できる<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08dbdc21.d0ec8069.08dbdc22.8dcb707d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgdc-miracle%2f179587602%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgdc-miracle%2fi%2f10023436%2f" target="_blank"><strong>　映画ＤＶＤ「僕の大事なコレクション 」</strong></a>


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<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51795836.html">
<title>映画ＤＶＤ「オイビシクレッタ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51795836.html</link>
<description>２００７年　
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 ヴィセンテ・アモリン
  主演：


 ヴァグネル・モーラ  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  無職のトラック運転手ロマンは、一日１０００レアルの職を得るた
  め妻...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-04-13T15:07:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/d/c/dc3c7c34.jpg?100142" width="100" height="142" border="0" alt="dc3c7c34.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 


 ヴィセンテ・アモリン<br>
  主演：


 ヴァグネル・モーラ<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  無職のトラック運転手ロマンは、一日１０００レアルの職を得るた<br>
  め妻ローゼと子供５人
  をつれて、一家７人で４台の自転車で<br>
  ３２００ｋｍ先のリオデジャネイロ
  を目指した。<br>
  途中、歌でお金を稼いだり、物乞いをしながら旅をした。<br>
  しかし、反抗期の長男は・・・。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  事実を元にした映画ということで、盛り上がりも感動もありません。<br>
  何とか最後まで見るのが精一杯でした。<br>
  と言っても、全く事件が無いわけではないです。<br>
  長男の反抗などあります。<br>
  <br>
  長男に対して両親が「お前は罰として与えられた子供だ」など<br>
  酷いことを言うのですが、映像では長男はそんな酷い子供ではないので<br>
  「なんて親だ」と思い、「これから長男はいじめられて・・・」と話は展開して<br>
  いくのかと思いきやそうでもなくて、何のことかわからない映画でした。<br>
  <br>
  良いことを探してみると、<br>
  ブラジルのバラックから都会の景色、子供の表情ぐらいかな。  <br>
  <br>
家族が自転車で旅するロードムービーです。<br>
どんな人が好きな全くわかりません。好きな人は少ないと想いますが、<br>
試しに見てはと思う<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  <br>
  <br>
  <br>
  ご購入されるならこちらから<br>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51782850.html">
<title>映画ＤＶＤ「チャンスボール」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51782850.html</link>
<description>２００７年　アメリカ
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 ウィリアム・ディア
  主演：


 ルーク・ペリー  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  傲慢なメジャーリーガーが、練習中のデッドボールにより
  少年時代へ戻り、仲...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-03-26T10:00:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/4/4/4446c7d1.jpg?100141" width="100" height="141" border="0" alt="4446c7d1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　アメリカ<br>
  監督： 


 


 


 


 


 


 


 


 ウィリアム・ディア<br>
  主演：


 ルーク・ペリー<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  傲慢なメジャーリーガーが、練習中のデッドボールにより<br>
  少年時代へ戻り、仲間、チームワークの大切さを知り、<br>
  人生をやり直す物語。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つの<strong>映画ＤＶＤ</strong>でした。<br>
  <br>
  どっかで何回かみたような、現在は嫌なやつが、<br>
  何かのきっかけで少年時代に戻って、やり直す<br>
  ストーリー。<br>
  わかっているのですが、このパターン大好きです。  <br>
  <br>
少年時代のメンバーも個性があり、憎めない悪ガキで<br>
食いしん坊の太っちょがいてこれもパターンですが好きです。<br>
<br>
悪く言えば寄せ集めた映画ともいえますが、<br>
そんなことは気にならず、楽しめる映画でした。<br>
昔、空き地とボールがあれば野球をやっていた<br>
少年時代を思い出しました。
<br>
<br>
ルーク・ペリー、「ビバリーヒルズ・・・」のディランですが<br>
ちょい役では見かけていたのですが、今回は主役？<br>
（少年たちが主役のような）
で久々に見ました。
<br>
とは言ってもｙａｈｏｏ動画で見た「アンダー・ザ・プラネット」<br>
でも主役だったです。<br>
<br>
<br> 
  野球が嫌いじゃなければ、子供から大人まで楽しめる<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。 <br>
  <br>
  <br>
  <br>
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<p><br>
  コメント、トラックバックお待ちしております。
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51743797.html">
<title>映画ＤＶＤ「僕のピアノコンチェルト」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51743797.html</link>
<description>２００６年　スイス
  監督： 


 


 


 


 


 フレディ・Ｍ,ムーラー
  主演： 


 


 


 


 テオ・ゲオルギュー  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  生まれつき人並みはずれたＩＱをもち、ピアノも天賦の才を持つ
  少年ヴ...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2009-02-03T13:04:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/a/c/ac2f4e28.jpg?100142" width="100" height="142" border="0" alt="ac2f4e28.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　スイス<br>
  監督： 


 


 


 


 


 フレディ・Ｍ,ムーラー<br>
  主演： 


 


 


 


 テオ・ゲオルギュー<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  生まれつき人並みはずれたＩＱをもち、ピアノも天賦の才を持つ<br>
  少年ヴィトス。<br>
  両親は期待をし、学校も飛び級をさせ、ピアニストに育てようと<br>
  音楽学校に通わせようとする。<br>
  しかし、ヴィトスにとっては迷惑な話でだった。<br>
  唯一、工房を営むお祖父さんだけがヴィトスの理解者であり、<br>
  友人でだった。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  天才で生まれた子供の孤独と苦悩、良き理解者のお祖父さんとの<br>
  関係が良く、お祖父さんの「悩んだら一つ大事な物を捨ててみる」<br>
  印象に残りハッピーエンドで良かったのですが<br>
  僕の今の状況やその時の感情なのか、入り込めませんでした。<br>
  <br>
  たぶん見る人が見れば、良い<strong>映画ＤＶＤ</strong>なのでしょうが、<br>
  「こましゃくれたガキが・・・」と思ってしまいました。<br>
  独身で、凡人以下の僕が親の愛情や天才の苦しみを表した<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>に入り込めるはずもないのですが。  <br>
  でもお祖父さんは良いですね。格好いいです。<br>
  <br>
 お子さんのいる親や同世代の子供、クラシックが好きな方<br>
 にお勧めの<strong>映画ＤＶＤ</strong>だと思います。 <br>
 <br>
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<p></p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51700476.html">
<title>映画ＤＶＤ「最高の人生の見つけ方」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51700476.html</link>
<description>２００７年　アメリカ
  監督： 


 


 


 


 ロブ・ライナー
  主演： 


 


 


 ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン  
 
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
  家族を大事にし愛していてまじめな自動車整備士のカーターは、
検...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-12-08T11:54:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/3/0/3072e008.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="3072e008.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　アメリカ<br>
  監督： 


 


 


 


 ロブ・ライナー<br>
  主演： 


 


 


 ジャック・ニコルソン、モーガン・フリーマン<br>  
 <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
  家族を大事にし愛していてまじめな自動車整備士のカーターは、<br>
検診でガンが発見され入院することになる。<br>
一方、わがままで孤独な、一代で莫大な富を築いた<br>
実業家エドワードも自分が経営する病院に入院することになる。<br>
ひょんなことから、この対照的な二人が同室になる。<br>
そして、ともに余命６ヶ月の宣告を受ける。<br>
そんな時、カーターは、恩師から教わったバケットリスト（棺桶リスト）<br>
を作っていた。それを見ていたエドワードは、共感し二人でそのリストを<br>
実現しようと言い出した。
<br>
 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星４つ<br>
 この名優と言われる二人の共演なので、期待せずには<br>
 いられませんでした。そして見終わって、「さすが」と言った<br>
 感じでした。
 
 この二人だからこそでてくると思われる雰囲気でした。
 <br>
 ストーリーも単純でわかりやすく、良かったです。<br>
 <br>
 バケットリスト（棺桶リスト）死ぬ前にやっておきたいことを<br>
 リストにする。<br>
 やっぱり自分でもメモするまでもないけど、考えますね。<br>
 いろいろ思い浮かべますが、実現するとなると「お金は？、暇は？」<br>
 となりますね。そう言う意味では羨ましいです。<br>
 <br>
 僕の友人もそうなのですが、病気とか死とかのテーマの映画は見ない<br>
 人がいますが、この<strong>映画ＤＶＤ</strong>は、「死を目前になにをするか？」<br>
 なのですが、そう考えずに


 老男の友情、 
家族の大切さの<strong>映画</strong><br>
と考えたら気軽に見られると思います。 <br>
<br>
僕も男性で、この映画も男性目線で、女性がどう受け止めるかは<br>
わかりませんが、いい大人の男性には、是非見てほしい<strong><br>
  映画ＤＶＤ</strong>だと思います。<br>
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<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51675558.html">
<title>映画ＤＶＤ「WILD HOGS／団塊ボーイズ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51675558.html</link>
<description>２００７年　アメリカ
  監督： 


 


 ウォルト・ベッカー
  主演： 


 


 ジョン・トラボルタ、ティム・アレン
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 実業家のウディ、歯科医のダグ、小説家志望のボビー
 パソコンオタクのダドリーの４人は、それ...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-11-06T11:26:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/9/c/9c4cfe12.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="9c4cfe12.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　アメリカ<br>
  監督： 


 


 ウォルト・ベッカー<br>
  主演： 


 


 ジョン・トラボルタ、ティム・アレン<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 実業家のウディ、歯科医のダグ、小説家志望のボビー<br>
 パソコンオタクのダドリーの４人は、それぞれの理由で<br>
 人生に煮つまっている。<br>
 ウディは破産、離婚<br>
 ダグは、仕事でストレスをため、子供には尊敬されない<br>
 ボビーは恐妻家で粗大ゴミ扱い<br>
 ダドリーは運命の恋を夢見ているオタク<br>
 そんな中、ウディがハーレーで太平洋までの<br>
 自由気ままなツーリングを提案する。<br>
 最初は渋っていたが、４人全員行くことになるが・・・
 <br>
 <br>
 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  なんか変に期待しすぎていました。<br>
  もう少しなんだろう・・・よくわからないけど<br>
  何かが足らない気がしました。<br>
  <br>
  でも、及第点です。おもしろいです。<br>
  コメディ映画といえるほど、軽く楽しいです。<br>
  僕はバイクなんて興味ないけど楽しめますし<br>
  家族みんなで楽しめる<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
煮つまった人生のヒントになるとかではないと<br>
思いますが、
同世代の方なら、行動がうなず<br>
ける部分も結構あると思います。<br>
あるある話として、笑えるんじゃないでしょうか？<br>
<br>
喧嘩シーンはありますが、血も出ないし、<br>
男性の裸のシーンやゲイ関連の表現ははありますが、<br>
小さい子供以外なら、家族で楽しめると思います。<br>
  同世代の方、コメディ好きな方、ご家族でも<br>
  楽しめる<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
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<p>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51673928.html">
<title>映画ＤＶＤ「ビーチ・エンジェルズ！」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51673928.html</link>
<description>２００６年　アメリカ
  監督： 


 


 ハリー・バジル
  主演： 


 


 バート・レイノルズ
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 借金で首の回らなくなった元スター


ビリー・コールは
行きつけのストリップバー
  からストリッパーを集め
  ...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-11-04T10:25:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/b/5/b51fdec7.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="b51fdec7.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　アメリカ<br>
  監督： 


 


 ハリー・バジル<br>
  主演： 


 


 バート・レイノルズ<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 借金で首の回らなくなった元スター


ビリー・コールは<br>
行きつけのストリップバー
  からストリッパーを集め<br>
  ビーチバレーチームを作る。<br>
  ストリッパーの女の子には、「まじめにスポーツとして<br>
  ビーチバレー
  をやり、大会で優勝を目指す。」と言うが、<br>
  彼は、大会で話題を集め、金儲けをたくらんでいた。 <br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星２．５つ<br>
  映画としての評価は、星２つぐらいですが、<br>
  僕も男なので、セクシー美女の水着姿で星２．５<br>
  あげちゃいます。<br>
  <br>
  内容としては、よくある最初は金儲けだったけど、<br>
  女の子たちの姿勢を
  みて、考え直して優勝を目指す。<br>
  そして、ハッピーエンドです。<br>
  <br>
  もちろん、かわいい子ほどバレーはへたくそです。 <br>
  黒人とメキシコの役の人は、経験者のようでバレーは<br>
  見られるのですが、
  そんなにかわいくない。<br>
  元大学でバレーの強化選手だったと言う設定の人は<br>
  あまりにもひどいです。<br>
  わかっていても、僕が高校時代バレーをしていたので<br>
  気になって仕方なかったです。<br>
  <br>
  女性が見ても大丈夫とは言いません？<br>
  がそんなに露骨なものはないです。<br>
  はなっから毛嫌いされる人以外は大丈夫かな？<br>
  <br>
  それにしても、バート・レイノルズ、懐かしいです。<br>
  水着美女とバート・レイノルズ「キャノンボール」<br>
  を思い出します。
  <br>
  <br>
  ご覧になるには家族では無理です。<br>
  暇つぶしにお色気でもと思われる方は楽しめる<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51669302.html">
<title>映画ＤＶＤ「リトル・ミス・サンシャイン」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51669302.html</link>
<description>２００６年　アメリカ
  監督： 


 


 ジョナサン・デイトン&amp;amp;ヴァレリー・ファリス
  主演： 


 


 グレッグ・キニア
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 アリゾナ州に住むフーヴァー一家。
 この一家は、家族５人にそれぞれ問題があり
 崩...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-10-29T11:44:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/0/f/0f403863.jpg" width="100" height="142" border="0" alt="0f403863.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　アメリカ<br>
  監督： 


 


 ジョナサン・デイトン&amp;ヴァレリー・ファリス<br>
  主演： 


 


 グレッグ・キニア<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 アリゾナ州に住むフーヴァー一家。<br>
 この一家は、家族５人にそれぞれ問題があり<br>
 崩壊寸前である。そこに、妻の兄が住むようになる<br>
 妻の兄も自殺を図り未遂に終わって病院から<br>
 フーヴァー家にきた。<br>
 そんな中、９歳の娘オリーヴに念願の美少女ミスコン<br>
 の出場のチャンスが訪れる。会場はカリフォルニア。<br>
 家族は節約するためオンボロなミニバスで向かう。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  パッケージを見て明るく、ハッピーな映画と思い<br>
  見始めました。イントロ部分では暗かったので<br>
  「しまった」と思いながらも我慢して見ていると<br>
  カリフォルニアに向かうシーンぐらいから、引き込まれ<br>
  始めました。  <br>
  最後はハッピーエンド？ですが、ハッピーエンドと<br>
  想像できるような<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
  僕自身はそんなに好きじゃない映画の部類ですが<br>
  後味がすごくいい映画です。見ても損はないと思います。  <br>
  <br>
特に子供をお持ちのご夫婦で見るといいと思います。<br>
子供にはわからないでしょう。<br>
<br>
  是非ご夫婦で見てほしい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
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<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51621778.html">
<title>映画ＤＶＤ「再会の街で」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51621778.html</link>
<description>２００７年　アメリカ
  監督： マイク・バインダー
  主演： アダム・サンドラー、ドン・チードル
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 歯医者で裕福なアランは、
 ある日、街で大学のときの
 ルームメイトチャーリーと久しぶりに出会う。
 以前とはかなり変わ...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-09-08T18:27:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/c/3/c3bdb5a4.jpg" width="100" height="143" border="0" alt="c3bdb5a4.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００７年　アメリカ<br>
  監督： マイク・バインダー<br>
  主演： アダム・サンドラー、ドン・チードル<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 歯医者で裕福なアランは、
 ある日、街で大学のときの<br>
 ルームメイトチャーリーと久しぶりに出会う。<br>
 以前とはかなり変わった様子のチャーリーだったが、<br>
 遊ぶようになる。<br>
 その変わった原因が、９．１１のテロ被害者の家族だと知った<br>
 アランは、何とか助けになれないかと思うが・・・。<br>
  <br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  暗い重たい映画かとなかなか見なかった作品。<br>
  実際はそうでもなくて、男の友情物語が中心です。<br>
一応ハッピーエンドで悪くはないのですが、<br>
何か入り込めなかったです。<br>
決して悪くはなかったし、おもしろいとは思うのですが<br>
  なんだろう？たまたま見たときが調子が悪かったのかな？<br>
  またあらためて見たらまた違った感想になるの<br>
  かも知れないです。<br>
  <br>
  久しぶりにあったらルームメイトで連絡をとりあってた<br>
  分けではない相手にここまでするのだろうか？<br>
  （僕ならどうなんだろう？）
  <br>
  アランをセクハラで訴えようとした女性は、いったい何なんだろう？<br>
  （社会のゆがみをあらわしているのかな？）<br>
  など、考えさせられました。<br>
  <br>
  見終わった後、印象に残っているのが、<br>
  「中華食べようか」のシーンと裁判長が相手弁護士を黙らせる<br>
  シーンは良かったです。<br>
  <br>
  アダム・サンドラーは、コメディでよく見ていたのですが、<br>
  こんな役もできるのですね。良かったです。
  <br>
  <br>
  家族でも楽しめると思いますが、一人や友達と見た方が<br>
  楽しめる<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
</p>
<p>ご購入されるならこちらから<br>
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<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
<p>
<p><a href="http://mydvd.livedoor.biz/"><br>
  トップページ（映画ＤＶＤがそこにある。）はこちらから
</a>
<p>
<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51576505.html">
<title>映画ＤＶＤ「明日へのチケット」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51576505.html</link>
<description>２００５年　イギリス／イタリア
  監督： エルマンノ・オルミ、アッバス・キアロスタミ　　　　
  、ケン・ローチ
  主演： カルロ・デッレ・ピアーネ、
　　　　
  ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ
  
  

&amp;nbsp;

  

■ストーリー
 ローマに向かう列車内で...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T11:31:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/b/2/b281f58d.jpg" width="100" height="143" border="0" alt="b281f58d.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００５年　イギリス／イタリア<br>
  監督： エルマンノ・オルミ、アッバス・キアロスタミ<br>　　　　
  、ケン・ローチ<br>
  主演： カルロ・デッレ・ピアーネ、<br>
　　　　
  ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
  <br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 ローマに向かう列車内での３人に監督によるオムニバス。<br>
 <br>
 第一話<br>
 ある会社の顧問をしている老教授がその会社の秘書への<br>
 思いを列車の中で想像する。<br>
 第二話<br>
 夫である将軍の葬式に行く老婦人と世話をしている青年<br>
 のお話。<br>
 第三話<br>
 欧州カップのサッカーの応援に行く、ベルギーの３人の男<br>
 の一人がチケットを紛失して、難民家族を疑う物語。<br>
 <br>
 <br>
  ■コメント<br>
  星２つ<br>
  なんとか、頑張って最後まで見ることができた<strong>映画ＤＶＤ</strong>。<br>
  何ら予備知識がなく見たので、これがヨーロッパ映画と<br>
  気付いたのは、第一話が始まってからだった。<br>
  ヨーロッパ映画は、僕には合わないみたいで、失敗している<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>が多いです。<br>  
  暗く、僕には理解できない事が多い印象があるからなの<br>
  ですが、
  この映画も例に漏れず、暗く、わからない<br>
  事が多かった。<br>
  <br>
  第一話、第二話は、途中何度も見るのをやめようかと<br>
  思いながら我慢して何とか見られました。<br>
  第三話は、一、二に比べれば、おもしろく見ましたが<br>
  ラストは？？？が残りました。<br>
  あれでいいんだろうか？  <br>
  <br>
<br>
  賛否両論だと思います。ヨーロッパ映画が好きな方は<br>
  見てほしい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
</p>
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<p><a href="http://mydvd.livedoor.biz/"><br>
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<p>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51565984.html">
<title>映画ＤＶＤ「ドリームズ・カム・トゥルー」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51565984.html</link>
<description>２００６年　アメリカ
  監督：


 


 ダグ・アッチソン
  主演： ローレンス・フィッシュバーン
  
  

&amp;nbsp;


■ストーリー
 サウスロサンゼルスのクレンショー学校に通う
 １１歳の女の子アキーラは、死んだ父親のおかげで
 スペルを覚えるのが得意...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-07-09T17:05:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/d/a/daaf8f6b.jpg" width="100" height="146" border="0" alt="daaf8f6b.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><p>２００６年　アメリカ<br>
  監督：


 


 ダグ・アッチソン<br>
  主演： ローレンス・フィッシュバーン<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br><br><br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 サウスロサンゼルスのクレンショー学校に通う<br>
 １１歳の女の子アキーラは、死んだ父親のおかげで<br>
 スペルを覚えるのが得意だった。<br>
 乗り気でないアキーラだったが
 先生や校長の勧めで<br>
 学校内でのスペル大会に
 参加したアキーラ優勝する。<br>
 地区大会の為にコーチを必要だと考えた校長の勧めで<br>
 ララビー博士の家に行ったアキーラだったが、態度が<br>
 悪いとコーチを断られる・・・。<br>
 <br>
  ■コメント<br>
  星３．５つ<br>
  いわゆるいい話です。夢を持って頑張れば必ず夢はかなう。<br>
  同世代、またそんな子供の親が観た方がいいと思う<br>
  <strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>

  わかっているけどハッピーエンドで、また、悪い人はでてきません<br>
  町の人はみんないい人で、暴力、性的描写など一切なく、<br>
  ご家族で見られる教科書のような<strong>映画</strong>です。
  <br>
  <br>
  僕の場合は、子供中心の映画で物足らない部分もあり、  <br>
ちょっと入り込めなかったのですが、間違いなくいい<strong>映画</strong>で<br>
心はあったまりました。<br>
  <br>
  夢が叶うのは、本人の努力、思いは当たり前ですが、<br>
  周りの人の助けがあったのもの、この映画のアキーラ<br>
  もコーチ、親、兄弟、校長先生、広く言えば町の人に助けられて<br>
  夢がかなっています。  その点もよくでている<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
ご家族で見てほしい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
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<p>コメント、トラックバックお待ちしております。
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<p><a href="http://mydvd.livedoor.biz/"><br>
  トップページ（映画ＤＶＤがそこにある。）はこちらから
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<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://mydvd.livedoor.biz/archives/51513445.html">
<title>映画ＤＶＤ「デジャヴ」</title>
<link>http://mydvd.livedoor.biz/archives/51513445.html</link>
<description>２００６年　アメリカ
  監督：


 


 トニー・スコット
  主演： デンゼル・ワシントン
  
  

&amp;nbsp;


■ストーリー
 ５００人以上の犠牲者をだしたフェリー爆破事件が発生した。
 事件を担当したＡＴＦのダグ・カーリンは、ＦＢＩの特別捜査班
 に招...</description>
<dc:creator>ims1116</dc:creator>
<dc:date>2008-05-17T11:18:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>洋画　ドラマ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/ims1116/imgs/f/9/f92a9d66.jpg" width="100" height="141" border="0" alt="f92a9d66.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /><p>２００６年　アメリカ<br>
  監督：


 


 トニー・スコット<br>
  主演： デンゼル・ワシントン<br>
  <br>
  <br>
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br>
</p>
<p>■ストーリー<br>
 ５００人以上の犠牲者をだしたフェリー爆破事件が発生した。<br>
 事件を担当したＡＴＦのダグ・カーリンは、ＦＢＩの特別捜査班<br>
 に招かれ、政府の極秘装置「タイムウィンドウ」を
 使い捜査<br>
 することになった。<br>

<br>
  ■コメント<br>
  星３つ<br>
  タイトルが「デジャヴ」ということで、勝手にお話を特殊能力<br>
  の持ち主が事件を解決していくものと思っていたので<br>
  最初、理解するのに苦労しました。「タイムウィンドウ」の装置の<br>
  理解をするのにも苦労しますが、しつこく説明するので理解は<br>
  何となくはわかると思います。<br>
  まあ、しつこく説明しないとこの映画は訳がわからなくなると<br>
  思います。<br>
  <br>
お金もかけて、デンゼル・ワシントンで、ストーリーも変わってて<br>
ドキドキもして普通におもしろかったのですが、<br>
僕にとっては少し期待はずれでした。<br>
最後もどうするのだろうと思い期待しながら見ていたのですが<br>
「エッつじつまが合っているのだろうか？」<br>
「殺さなくても、生きて帰せば、つじつまは合うのに」
<br>
と思ってしまいました。
これってハッピーエンド？<br>
  <br>
  ＳＦ好きの方でも見て楽しい<strong>映画ＤＶＤ</strong>です。<br>
  <br>
</p>
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<p>
<p>]]>
</content:encoded>
</item>

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