洋画 戦争

2006年 アメリカ
監督:クリント・イースドウッド
主演:ライアン・フィリップ
■ストーリー
硫黄島2部作
硫黄島の闘いをアメリカ側から描いた作品。
擂鉢島に星条旗を建てた若者4人。
彼らは一躍国民的英雄になるがその裏には・・・
■コメント
星3つ、
正直言ってピンとこず、感情移入はできなかった。
日本人にはわからないのだろうか?
でも、星条旗を建てただけで英雄にされ、お偉いさん達に
利用された実際に戦争をしてきた若者の気持ち、
お偉いさん達の裏側を教えてくれたような気がする。
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トラックバック一覧
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1. 父親たちの星条旗(評価:☆)
- [シネマをぶった斬りっ!!]
- 2007年11月23日 20:41
- 【監督】クリント・イーストウッド 【出演】ライアン・フィリップ/アダム・ビーチ/ジェシー・ブラッドフォード/ジェイミー・ベル/バリー・ペッパー 【公開日】2006/10.28 【製作】アメリカ 【ストーリー
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2. 「父親たちの星条旗」 Flags of Our Fathers
- [俺の明日はどっちだ]
- 2007年11月23日 20:57
- 残酷なまでにリアルでスケール感のある戦闘シーンがたびたび描かれながら、そこから伝わってくるのはとても静かでクールにすら感じられる問いかけ。「戦争とは」「英雄とは」そして「誰のために戦い、そして死ぬのか」。 太平洋戦争における最も象徴的な写真のひとつとして...
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3. 父親たちの星条旗・・・・・評価額1700円
- [ノラネコの呑んで観るシネマ]
- 2007年11月24日 01:01
- 一枚の有名な写真がある。 太平洋戦争の激戦地、硫黄島の擂鉢山の山頂に、星条旗を突き立てる6人のアメリカ兵を写したものだ。 1945年2月23日にAP通信のジョー・ローゼンタールによって撮影され、ピューリッツァー賞を受賞
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4. 父親たちの星条旗
- [映画鑑賞★日記・・・]
- 2007年11月25日 10:31
- 『FLAGS OF OUR FATHERS』公開:2006/10/28(11/04鑑賞)製作国:アメリカ監督:クリント・イーストウッド出演:ライアン・フィリップ 、ジェシー・ブラッドフォード、アダム・ビーチ、ジェイミー・ベル、バリー・ペッパー、ポール・ウォーカー、ジョン・ベンジャミン・ヒッキ....
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5. 『父親たちの星条旗』
- [アンディの日記 シネマ版]
- 2007年11月26日 11:14
- 泣き度[:悲しい:][:悲しい:] 2006/10/28公開 (公式サイト) 残虐度[:撃沈:][:撃沈:][:撃沈:] 満足度[:星:][:星:][:星:][:星:] 【監督】クリント・イーストウッド 【製作】クリント・イーストウッド / スティーヴン・スピルバーグ...
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6. 父親たちの星条旗
- [とりあえず、コメントです]
- 2007年12月09日 10:45
- クリント・イーストウッド監督が描いた硫黄島2部作のうち、アメリカ側から見た作品です。 映像もすごかったですが、それ以上にこの題材を映画化したことがすごいなあと思いました。 太平洋戦争末期の1945年2月。 日本への攻撃拠点とするため、アメリカ軍は硫黄島を占領す...
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7. 「 父親たちの星条旗 / Flags of Our Fathers (2006) 」
- [MoonDreamWorks★Fc2]
- 2007年12月09日 13:31
- 監督 ・ 製作 : クリント・イーストウッド / 製作 : スティーヴン・スピルバーグ
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8. 父親たちの星条旗のDVDの発売日は5/3に
- [猫とプリズンブレイク]
- 2007年12月31日 16:48
- クリント・イーストウッド監督作品で硫黄島からの手紙とセットになっている作品、「父親たちの星条旗」のDVD発売日は5/3になったようです。 父親たちの星条旗 (特別版)ワーナー・ホーム・ビデオライアン・フィリップ(アーティスト)クリント・イーストウッド(監督)ジェシ...
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9. 父親たちの星条旗
- [辛口映画批評]
- 2008年09月03日 22:41
- 父親たちの星条旗 (FLAGS OF OUR FATHERS)
コメント一覧
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- 2007年11月23日 21:08
- メビウス様
コメントありがとうございます。
そうですね、やっぱり感情が入るのは
「硫黄島からの手紙」の方ですね。
この作品も戦争での「硫黄島からの手紙」と違う悲しさがよく出てると思います。

感情移入という点では、やっぱり日本人の視点で描いた『硫黄島からの手紙』の方があるかと思いますね。でもプロパガンダに利用された悲痛な気持ちと、その後の3人の姿は痛々しかったものがあります。
戦争終了後、一応の安定した生活を続けられたのが、過去に苦しみながらも黙して語らずだったジョンだけというのもとは切ないです・・